ハガレンFA(12/20 第37話 「始まりの人造人間」)
ハガレンFA(12/20 第37話 「始まりの人造人間」) ネタバレ注意!
ウィンリー「北に行くなら、そう一言いいなさいよ」エド「しょうがねぇだろう、急ぎだったんだから」いいねぇ~痴話ゲンカvもう、夫婦みたいだよv
キンブリーと親しげに話すウィンリー。エドはウィンリーの持つ工具を引っ張り、ウィンリーを自分の方に目を移させる。いいねぇ~この流れいいよ~vこういう仕草で会話ができる間柄っていうのがいいねv
エドはリザさんから聞いたイシュバールのことを思い出したついでに、小っ恥ずかしい気持ちまで思い出しちゃいました☆
ウィンリーとキスできちゃいそうな距離で思い出しちゃねぇ~?元素記号を復唱したくもなるさ~vにやにやv
そら、キンブリーもお茶すするわ(笑)。
エド「そちらさんも?」バッカニア「やはりこれが一番しっくりくる!」ウィンリー「うわぁv戦闘オートメイル・M1910~v」ウィンリーが輝いてるよ!なに、この待ち焦がれた王子様に会いました☆みたいな夢見る乙女は(笑)!
ウィンリー「え・爪先だけ強化してある。もしかして、ダイヤ素材!」バッカニア「(照)おう!M1910改・マッドウェアGだ!」ウィンリー「はぁーっvちょっと!エドもこういうの付けない!?」めっちゃ自慢げなバッカニア。これがモテ期か!とか思ってたら面白い(笑)。
バッカニア「おい、誰だ。このかわいい娘は」ウィンリー、狙わずともおじさんのハート鷲掴みv
バッカニアは、かわいい娘さんがエドのオートメイルの整備士と知り、エドにアイアンクローを食らわす。大人げねぇっ(笑)!
リザさんはセリムがホムンクルスだと気づいた。リザ「グラトニーとは比べものにならない、プレッシャーを感じるわね」ニュータイプ?確かにホムンクルスもおニューなタイプですけどね。
自分がエドたちの人質だと知り、ウィンリー「イヤだ、私、アンタたちの足枷になってる・・・!泣かないよ!ごめん」もう、抱きしめたいっ!ぎゅっとしたい!きゅんきゅんですわ!てか、抱きしめろよ、エド!・・・そんな度胸はないか(笑)。
次回、スカーとウィンリー再び!楽しみだ。
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