2011年3月25日 (金)

ブララグ3(1/7 第27話 「Angels in the Crosshairs」)

※サンデーGX 創刊10周年記念企画 OVA 「BLACK LAGOON Roberta's Blood Trail」の感想です。

2010年7月から隔月1巻(全5巻)発売されます。

ブララグ3(1/7 第27話 「Angels in the Crosshairs」) ネタバレ注意!

レヴィ「間に合うかどうかわかんねぇが、手勢を増やす」

ヒッキーなゲーマーたちを召喚。・・・頼りになるんかい(笑)。

建物屋上に追いやられた狐さんたち。広告棟から猟犬が狙い撃ち。

ってか、ロベルタ、メイド服じゃねぇ!?ボディラインくっきりの峰藤子スタイルだ!

メイド服でメガネはロベルタ最強装備じゃなかったの(笑)!?

それにしても、片手でドデカい銃ぶっ放すロベルタの姿は圧巻vv

ガルシア「行きます。ロベルタが待っているなら。迎えに行かなければ」シェンホア「ヨク言ウタネ。ソレ、武侠ノ心ヨ」

若様!めっちゃかっこよく決めたと思ったのに、まさかシェンホアの膝の上だったとは(笑)!

猟犬の狐狩りを邪魔するヤツは人の姿を保てません(怖)!

現飼い主&レヴィたちVS元飼い主。

レヴィ「ったくよ、皆殺しにしてどうする!?」シェンホア「オ前モ手加減シテブッ殺スガヨカッタネー」こいつら常に全力殺人。

お電話。チャン「俺にとっても、今やお前にとってもラブレスの若頭首や女中はただのチェスの駒にすぎなくなっているってことをな」ロック「ミスター・チャン。アンタは人でなしのクソヤローだ!」

チャン「ハッ!ハハハハハッ!いいぞ!そんなセリフを投げるヤツは久しくいなかった!俺はお前のそんな所が気に入っている」罵られるためだけに電話したの??チャンさんにそんな趣味が。勘弁してくださいよー(笑)。

チャンさんが元警察官だと判明。うわー。胡散臭そうな警官や(笑)。無駄に歯が光ってそう(笑)。

道に四つん這いになる猟犬。くんくんくん。ぴとっ。・・・ホンマに犬みたいやん!

ロットン「突入はかまわん。一つ聞きたいことがある」レヴィ「なんだお前。口が付いてたのか。なんだ一体」

ロットン「あの高台。あそこからの登場・・・(キラーン)クールだろうか」ブララグの癒し系キャラ健在(笑)!

レヴィ「オイ。なんであんなの連れて来た」シェンホア「気ニシナイネ。少シ気ノ毒ナ子デスダヨ」本当に気の毒そうや(笑)!

ピンチのファビオラにロットンが登場!

ロットン「待て!今宵、清らかな草月の夜。(無駄にバッサァ)幼子に、まがき刃を向ける輩よ!俺の愛銃は狙う敵をことごとく破砕する!神はおわし、ただ見守るのみ。ならば天に代わりて忠を下すはこの俺をおいて他に・・・」

ぽっかーんとしている敵をソーマがチェーンソーで真っ二つ。

気ノ毒ナ子デスダヨ(笑)。

銃撃戦の中、ロベルタと遭遇できた若様。でもロベルタは若様が幻だと決めつけ、若様を撃つ。

・・・マジで!?もうロベルタ生きていけないじゃん!

撃たれた若様は狐さんたちに保護されちゃったよ!これからどうなるよ!?

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ブララグ3(9/30 第26話 「An Office Man's Tactics」)

※サンデーGX 創刊10周年記念企画 OVA 「BLACK LAGOON Roberta's Blood Trail」の感想です。

2010年7月から隔月1巻(全5巻)発売されます。

ブララグ3(9/30 第26話 「An Office Man's Tactics」) ネタバレ注意!

若様とちびメイドのお願いで、ロベルタわんこを探すことになったロック。

・・・こう書くとただの迷い犬探しなんですがねー(遠い目)。頼まれると断れないのがロックです。

まず情報集め。全壊したイエロー・フラッグ。・・・どんぴしゃやね、ロック。

バオは店のかわい子ちゃんと水遊び中。もう全壊も慣れっこですか(笑)!

ロック「バオ。あんたメイドに便宜をはかったのか?」バオ「いや~・・・チチチ。そんなことまで話さなきゃなんねー義理はねぇぞ」

ロック「頼むよ、バン」きゅ~ん・・・って鳴き声が聞こえてきそうだよ、ロック犬(笑)。

なにこの雨の日に捨てられた子犬のような目は(笑)!ほっとけないわ(笑)!

若様が水着のお姉様方に囲まれてモジモジしてるよ!ロベルタ、若様に悪い虫が(笑)!

ロックってレヴィの部屋に入れてもらえるんだ。へー。ほー。んふふふふ~v

レヴィ「どういう名目でアンタの無茶につき合えばいいんだ。もう・・・成り行きはもうごめんだ」

ロック「俺の国でお前は自分のことを銃と呼んだ。もしお前が銃なら俺は弾丸だ。だが、今はひとかけらの鉛にしかすぎない。俺はこの街に来なかったら、ただの鉛で一生を終えただろう。だが、俺は来た。サクヤクはずっと爆発するのを待っている。その火をつけられるのは、銃だけだ」

レヴィ「ハートに火をつけて・・・か」逆にレヴィのハートに火がついてそうvv

ちょっと、レヴィ!シャワーが終わって、ロックの前にほぼ素っ裸で出て来ちゃったよ!ロックもレヴィも素なのはなんで!?

日常茶飯事なのこれ。もはや恋人というより、夫婦の仲なのか(笑)?

若様のお昼寝中にプールに入っちゃったファビオラ。

かわえーv案外髪長いvピンクチェックの水着v

はー。今回はバンバンなかったなー。残念。

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ブララグ3(7/17 新作 第25話 「Collateral Massacre」)

※サンデーGX 創刊10周年記念企画 OVA 「BLACK LAGOON Roberta's Blood Trail」の感想です。

2010年7月から隔月1巻(全5巻)発売されます。

話数は前作のカウントを引き継いでいます。

ブララグ3(7/17 新作 第25話 「Collateral Massacre」) ネタバレ注意!

視聴のきっかけは、前シリーズからのファンだからvガンアクション最高v

ガルシアの父親はめっちゃ優しいな~。そしてロベルタにメイド服を着せたアンタはエライ(笑)!

あーレヴィのハスキーボイスいいv久々に聞けて最高ですvv

バオ「ふざけんな。78年にこの街に立ち上げてから半壊15回、ほぼ全壊6回。その最大級の損害がメイド型キリングマシーンが現れたときのもんだって言うんだぞ」

最大級はメイドでその他はレヴィでしょ(笑)?

ロアナプラのみんなは噂のメイドさんに戦々恐々。とにかく情報収集。

レヴィ「髪は黒。ヒスパニック系だが肌は白い」グスターボ「給仕の格好をしているって話だが」

レヴィ「頭いかれたんだよ。雨傘にはスパス。トランクには兵器とグレネード。一個小隊分詰めてやがった」グスターボ「くそっ!シャレになんねぇ!」

ラブレス家のメイドたるもの、そのくらいの武器の携帯は当然なんですよ(笑)。

お・噂をすれば影・・・

と思ったら、あれ?ロベルタじゃないメイドだ。ちっちゃい。メイド服がダボダボ。かわいいけど、きっと・・・(笑)。

ロック「君はラブレスの関係者か?」

ファビオラ「!失礼を。南米十三家族に連なるラグレス家にて雑益女中を勤めます。ファビオラ・イグレシアスと申します」やっぱ礼儀正しいな~。婦長様のご指導の賜物ですかね(笑)。

ファビオラを持ち上げたマフィア「重いなぁ。このガキ」・・・あはvやっぱりvv

ファビオラの靴からナイフが!そして○蹴りならぬ○刺しだと!?男の敵だ!マジで血の涙だぜ!

レヴィ「フ!レッツゴー」

きゃあーvv始まったvバンバン暴れまくってこそ、ブララグよ~v

ファビオラ、腕から銃を2丁。仕込み剣。体術。柔軟。くるくるくる~。

くるくるかわいいv

店の外からマシンガンで乱射。ファビオラ「婦長様の言う通りだわ!なんて街!」

で、背中からランチャー?四次元ポケットかよ(笑)!

で、イエロー・フラッグ、通算7回目の全壊(笑)。がんばれ、バオ(笑)!

ラグーン商会ご一同、サンカンホテルにご到着。

ファビオラ「それでは改めまして。南米十三家族に連なる、ラブレス家十二代当主であらせられます、ガルシア・フェルナンド・ラブレス様の居室で・・・」

このエロい口元は・・・!

チャン「遅い到着だったな。ラグーンのご一行」チャンさーんvv

ガルシアが語る、ロベルタの足跡。

買い物かごを持ったメイドに狙われる標的者。

標的者1「メンデス。俺だ。何者かに尾行されている。今すぐに・・・」

ロベルタ「残念ですが、メンデスさんはこの電話にでられません。」めっちゃ怖い!

標的者1「貴様は誰だ」

ロベルタ「なぜお前がその携帯を持っている。そうお聞きになりたいのではありませんか・・・メンデスさんものだけではありません。ですが、質問への答えを携えておられるのは結局あなたおひとりのご様子(にやり)」

で、標的者1は運河に浮いてた。

所変わって、ロベルタはストーブに熱々の石炭を入れる。そのストーブには標的者2を縛り付けている。

ロベルタ「飼い犬は、どちらに?人肌の温度であるうちにおっしゃっていただければ、私も手間が省けます」サプリをガブガブ。怖いよー。

標的者2「このイカレポンチのクソ女め!俺に手をかければ、合衆国政府そのものを敵に回すことになるんだぞ!」

ボリボリボリ。ロベルタ「ンフフフ・・・望むところです」ぎゃーホラー!!

で、標的者2は焼け死。

ロベルタは合衆国相手にケンカを売りました。怖すぎやろ!

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