青の祓魔師(10/9 最終回 「時よ止まれ」)
青の祓魔師(10/9 最終回 「時よ止まれ」) ネタバレ注意!
男「永遠の命?」
メフィスト「そう。あなたは永遠という時の流れ中で、この世のあらゆる快楽と悲哀を味わいつくすのです。ただし、あなたが『もう結構』と願ったその時には、私はあなたの魂をいただきます。よろしいですかな?」
男「・・・面白い。その賭うけてたとう」
メフィスト「契約はなされました!それではよい旅を。アイ・トゥワイ・ドライ☆(ぼよよ~ん)」
呪文(?)をかける時のポーズも、効果音もムカつくけど、水玉のタイツはないわぁ~(笑)。
所でこの前フリなんなんですかね?
このご老人はなんとなく練金術関連の研究をしてるっぽく見えます。
練金術といえばハガレン・・・もとい(笑)、ドイツ。
ドイツでメフィストといえば、ゲーテの『ファウスト』ですかね。
なんか関係あるんでしょうか??
で、最終決戦。
しえみとシュラの元に悪魔が!
雪男「しまった!」燐「しえみ!」・・・シュラは(笑)?
いやいや、シュラ姐がいれば、こんなザコ悪魔・・・あれ?
しえみ抱えてて動けないのシュラ姐!?ちょ、どうすんのよ!?
シュラたちに迫る炎を一刀両断して現れたアーサー。
アーサー「野に咲く可憐な花を手折らんとする悪党ども。このアーサー・オーギュスト・エンジェルが成敗してくれる」
まさかのアーサーが来たっ!気障な言いましがよく似合う!誉めてるよ(笑)!
アーサーのことだから『野に咲く可憐な花』にシュラも入ってんだろうなー。
つーか、エンジェル!あんた出雲ちゃんになにしたか忘れてねぇかっ(怒)!
シュラ「遅いんだよ、ハゲッ!」
えーっ!来ると思ってたん??アサシュラきちゃったぁぁっ!?
奥村兄弟、アーサー、シュラが共闘することに。シュラ姐!戦闘のせいでブラ(?)が危険領域に!ポロリもあっちゃうの(爆)!?
空中のゲヘナゲートをめがけて飛びゆくアーサー。途中で失速するも・・・
アーサー「なに!?」俺を踏み台にした!?
超有名なガ●ダムの某名場面風(笑)に燐がアーサーを踏み台にしたよ(笑)!
街の方に移動したゲヘナゲートを、クロ(大)にまたがり追いかける奥村兄弟。
・・・もの●け姫に見えてきた(笑)。
で、クロ(大)から落っこちる奥村兄弟。
・・・今度はラピ●タに見えてきた(笑)。
で、雪男が降魔剣を抜くと、青い炎がそれぞれの体から燃え上がる。
雪男「兄さんっ!」燐「雪男っ!」
・・・今度は『ファイトォーッ!』『一発ーッ!』に見えた(笑)。
そして青い炎で鳥のように飛ぶ奥村兄弟。
メフィスト「おぉっ!ブラボー!すばらしいっ!まさかここまで炎を操れるようになるとはっ!最高ですよ!奥村兄弟っ!」
メフィスト的には奥村兄弟は萌の対象のようです(笑)。
まさか二人で剣を握り、そのままゲヘナゲートに突っ込むとは・・・!
ケーキ入刀だよね、コレ!もう、幸せになれよ(笑)!
今思うと、これって親子喧嘩だよね?
夫婦愛より兄弟愛が勝っちゃいました。もう、好きにして(笑)!
燐の無事を見て、勝呂「心配かけよって!」首締め(笑)。勝呂なりの愛情表現(笑)。
勝呂「・・・サタンはどないしたんや?」背中がかっこよすぎるよ、坊vv
メフィスト「男はいまわの際にこう叫んだ『時を止まれ!汝はあまりにも美しい!』(あの時のあなたの気持ち、今やっとわかった気がします)」
冒頭のフリはメフィストにこれを言わせるためだった??やっぱ、ゲーテの『ファウスト』ネタ。・・・ちょっと大掛かり過ぎません(苦笑)?
雪男「この鍵を理事長に手渡された。兄さんと一緒に行くようにって」
扉をくぐり、雪の中を進む奥村兄弟。ふと、雪男が振り返ると、そこは自分たちの生まれ故郷と知る。
二人に母親の墓参りさせるなんて、憎いことするねぇ~メフィスト。このこのっ(笑)!
おいおいおい。青エクまで映画化かよ!京都編アニメ化してよ(切実)!
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