ブリーチ(9/15 第237話 「砕蜂、斬魄刀を包囲せよ!」) ネタバレ注意!
村正の能力について。一護「奴の力は洗脳っていうより、斬魄刀が普段感じている不満をきっかけにそれを増大させて、誘導するみてぇなんだ」
・・・詐欺の手口じゃん!まんまとのせられてるんじゃない、斬魄刀(笑)!
で、斬魄刀の一斉ストライキかー。不満タラタラなんだ(笑)。労働条件の改善を求めているのね(笑)!
村正についてのことを聞かれるが、思い出せない蛇尾丸。恋次「何も覚えてねぇのかよ!?」猿女「全く覚えとらん!」潔い開き直りやな(笑)。
恋次「お前ら・・・頭悪すぎだろう!?」アンタが言うか(笑)!猿女「ま・わしらはお主の斬魄刀じゃからの」恋次「それって、俺がバカだって言いてぇのか!?」言いたいらしいよ、恋次(笑)♪でも3人もバカキャラがいると、(バカキャラの)需要と供給のバランスが!バカキャラ飽和状態(笑)。
わがままな蛇男にムッカ~ときた恋次は蛇男を追っかけ回す。ひょんな拍子に卯ノ花さんの真ん前に滑り込むことに。
そう、それはまさに『まな板の上の鯉』状態(笑)。
卯ノ花「あらまぁ、元気ですね。・・・だけど、ここは四番隊の隊舎ですので、子供みたいに暴れ回ってはいけませんよ。・・・阿散井副隊長・・・」裏卯ノ花様、降臨(笑)!きっと側にいた、浮竹さん、京楽さんも真っ青だよ!剣ちゃんが最強なら、卯ノ花さんは最恐(笑)!
風死「お前の元相方の方が三流だろうが!二番隊副隊長だったっか?よくあんなんで務まるもんだぜ!」五形頭「てめぇー、人が気にしていることを!」気にしてるん(笑)!それから風死、相方って(笑)!風死、意外な角度から笑いをとるわ~。
飛梅と灰猫の激しい攻防戦を見守る氷輪丸(笑)。なんつーか、運動部のエース(氷輪丸)を取り合いする、優等生(飛梅)と問題児(灰猫)というような学園青春ドラマがよぎるな~(笑)。
灰猫「・・・あーんvダーリンv助けて、飛梅がいじめるのぉ~」ダーリンって!みず穂姐さんかよ(笑)!?氷輪丸はきっと二人のケンカを一部始終見てるよ(笑)!
今度は氷輪丸を間に挟んでケンカしだした!いい迷惑だよ(笑)!しかし、さすがシロちゃんの斬魄刀。モッテモテ☆シロちゃんにも氷輪丸ぐらいに身長があればいいのにね(笑)!
大前田VS五形頭。向き合う二人、手には油煎餅。二人揃って、バリッ。大前田・五形頭「「うめぇーっ!」」どういう意志疎通だよ(笑)!なにこの『言葉は要らない』感を出して、かっこつけようとしてんの!大・失・敗です(笑)!
大前田「てめぇ、もしかして・・・」五形頭「おーよ!俺様が五形頭様だ!」至近距離で見つめ合う。近い近い!大前田・五形頭「「デヒャヒャヒャヒャ!」」ウザキモイッ!そこがアンタのいい所なんだけどね。
大前田「そーか、そーか!お前が五形頭か!さすが俺様の斬魄刀だ。なかなかイカス格好じゃねーか!」マジで(笑)?
五形頭「ああ?てめぇ鏡見たことあんのかよ!?そんなハゲた頭しやがって!」大前田「!ハゲてんじゃねーよ!これはこういうヘアースタイルだっつーの!」五形頭「ダッセー。てめぇがそんなんだから俺様もこんな姿で実体化しちまったんじゃねーか!」大前田「んだとぉ!?てめぇ俺様の斬魄刀のくせに美的感覚がおかしいんじゃねーのか」美的感覚、不一致。味覚感覚、一致(笑)。
美的感覚うんぬんは弓親で取り上げられると思ってたんだけどなー・・・まさか美から一番遠そうなキャラでこのネタがくるとは(笑)!
一角VS鬼灯丸。鬼灯丸「おおよ!俺が鬼灯丸だ!」一角「本当に鬼灯丸か?」鬼灯丸「確かめてみるか?」一角「どうやって?」鬼灯丸「てめぇの気の済むやり方でいいぞ」一角「そうだなー。久しぶりにアレをやるか」鬼灯丸「?アレだ?」一角「てめぇが本当の鬼灯丸なら、俺の動きについてこれるはずだ」鬼灯丸「フ。なるほど。アレか」『アレ』で通じちゃうんだ。なんか他校の番長がケンカするみたいだ(笑)。
・・・まさか『ツキツキの舞』じゃないよね?
CM
一角「いくぜ!」鬼灯丸「おお!」一角「ツイツイツイ」鬼灯丸「ツイツイツイ」
そのまさかの『ツキツキの舞』だったー!夜更けにこんな光景見たら泣いちゃうわ!もう、気の済むまでやってくれ(笑)!