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2009年8月30日 (日)

ハガレンFA(8/30 第21話 「愚者の前進」)

ハガレンFA(8/30 第21話 「愚者の前進」) ネタバレ注意!

ロイ「バカモン!敵の言葉を信じて戦意喪失だと!?」リザ「申し訳ありません」世にも珍しいものを見ましたね~。大佐に怒られるリザさん(笑)。こんなの滅多に拝めんわ(笑)!

ロイ「私の副官ならもっと毅然にしていろ」『私の』だって~vサラリと言っちゃったv

半袖からのぞくロイの腕。鍛えてます!って感じですね。アームストロング評価を聞きたいものだ(笑)。

エンヴィー「なんでだ!?なんで焔の野郎を生かして帰した!?アイツはラストを焼き殺したんだぞ!?」グラトニー「ラスト・・・死んじゃった」ラスト姐さんラブなこいつ等が大好きですvうちもラスト姐さん大好きです!

エド「ほら、俺って年の割に身長ち・・・小さいし・・・」偉い!よく言えました(笑)!

ハボック「俺の両足・・・感覚ないんっすよ・・・」ボインの代償は高かった。

リザ「あの人は、生きることを諦めようとした私でさえ、見捨てようとしなかった。背中を預けると言ってくれた。捨てられないのよ」ハボック「バカな。そんな甘いことで、この国をのぼりつめれるわけないじゃないっすか」リザ「そういうバカが一人くらいいてもいいと思うわ」このシーン大好きですv愛されてるな~v

エドの胡散臭い慈善錬成が面白い!どっかのテレビショッピングみたいや~(笑)。

ロイ「待て。人目に付く。乗りたまえ」ここまでは文句なしに格好良かったのにな~(笑)。ロイ「やっぱり降りたまえ」そら、アルが乗り込んだらぺしゃんこになるわ(笑)。

ロイ「こちら第三区憲兵隊。現在、スカーと交戦中。至急、応援を求む。うわ、貴様なにをする!うわぁ。・・・よし!次は十七区だ!うはは!楽しくなってきたぞ♪」鼻をつまんでノリノリ!こういう所が子供っぽいよね!

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ナルト(8/27 第344話 「芸術」) ネタバレ注意!

ナルト(8/27 第344話 「芸術」) ネタバレ注意!

『C4カルラ』を吐き出したデイダラの口元によだれ跡が。よだれを垂らした変態(デイダラ)がで美少年(サスケ)に迫る・・・っていう構図はいかがなものでしょうな(笑)?

トビ「超小型ナノサイズ爆弾・C4カルラ(以下略)」いきなり賢くなったトビは物足りないぞ!

2発目の『C4カルラ』。デイダラ「終わりだ。喝っ!」手のひらの口がアッカンベー。子供っぽいちゃか仕方がデイダラらしい(笑)。

デイダラ「今度こそ、オイラの芸術で殺されるんだぜ!」サスケ「・・・」デイダラ「・・・!ハ、ハハハハ・・・そういう所がムカつくんだよ!テメーら兄弟のそういう所が!」どうやらうちは兄弟はセットで取り扱われることが多いようですね~。大蛇丸しかり(笑)。

デイダラ「クール装ってるんじゃねーぞ!」サスケ「・・・」今日の夕飯なにかなぁーと、ぼんやり考えていたら面白い(笑)。

デイダラ「その目だ!その余裕こいた目が目障りなんだ!オイラの芸術を否定するかのような、その目が許せねぇっ!」そんなこと言われても、写輪眼込みで生まれつき(笑)。

デイダラ「オイラの芸術を見て、少しの驚嘆も表さないその目が!オイラの芸術を無視するその目が許せねぇんだよ!」どうしてオイラのこの思い(恋心)に気づいてくれないの!?という乙女心ですかねぇ~(笑)。

サスケ「そんなものは眼中にない」まさにばっさり(笑)!

サスケ「そんなもの(デイダラの恋心)は眼中にない。それよりイタチの居場所を教えろ(俺はイタチに夢中☆)」デイダラ「!!(ふられた)」こうしてデイダラの片思いに幕が下ろされるのであった(笑)。

デイダラ「オイラの究極芸術だ。これからオイラは自爆する。死んでオイラは芸術になる!今までにない爆発はこの地に今までにない傷跡を残し、そして!オイラの芸術は今までにない賞賛を受けるだろう!(トビ、悪ぃな)」どんな時でも後輩を思う面倒見のいいデイダラ先輩が大好きでした!

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ブリーチ(8/25 第234話 「恋次驚愕!?2人の蛇尾丸」)

ブリーチ(8/25 第234話 「恋次驚愕!?2人の蛇尾丸」) ネタバレ注意!

浮竹「行方不明になっている白夜なんだが、どうも自ら霊圧を消してるようなんだ」お?もしや、白夜・千本桜コス説があながち当たっているのか??

白夜を探していた恋次の前に現れた女。恋次「テメー・・・テメーは一体・・・えーっと・・・誰だ??」バカッ(笑)!ストーリー展開を読んで、読んで(笑)!

女「まさかお主、本当にわからんのか!?」うおっ!結構低い声なんだ!しかもしゃべり方、夜一さんとかぶってるじゃん(笑)!

女「つれない男じゃのう、恋次。お主とわし、長年手を取り合ってきた仲じゃろうが」・・・普通ならここで、恋仲を考える流れだけど、恋次にかぎってそれはないわぁ~(笑)と思ってしまう。

恋次「まさかテメーらが俺の・・・斬魄刀の姿!?」女改め猿女「なんだ?えらく驚いた顔ではないか、恋次」恋次「ま、前は普通の猿と蛇だっただろうが!」普通ではないだろう~(笑)。

恋次「俺が頼りきっていた?」猿女「フフフ。そうじゃ。のう、蛇」蛇男「・・・(鼻をほじほじ)」猿女「なにをしとるか、己は!!(ボカ)」蛇男「痛っ!おお、デカ」猿女「話を聞け、このクソチビ!」蛇男「なんで殴るんだよ!いてーだろ!?このケツデカ女!」ああ、このバカっぽさ、間違いなく、恋次の斬魄刀だ(笑)。

蛇男「声が聞こえたのさ」猿女「そう。本能に従えという声がな」『本能に従え』というセリフを聞いて、真っ先に千鶴が浮かんだ(笑)。あの子は本能(エロ)に忠実だ(笑)!あと、『本能』といえば剣ちゃんかなー。あの人も本能的に戦いまくってる(笑)。

おお!精神世界の白一護が登場!やっぱ一護より白一護の方が好きや~vあのひねくれてる所がいいv

風死「お前はコイツの形が気に入らねーらしいな。よーく見ろや、この形を。、命を刈り取る形をしているだろう?」持ってかれたぁーっ!キャラのインパクトのみならず、決めセリフさえもーっ(笑)!

恋次「なんで蛇尾丸の猿が女なんだよ!」猿女「それがお前の望みだろうが、このスケベエめ!」そうだよねー、いつぞやか想像した蛇尾丸・女バージョンだもんね!その証拠に胸にホクロが(笑)。ルキア「そうだったのか」恋次「ルキア!これには訳が!」猿女「貴様がわしを初めて屈服させたあの夜のことは忘れんぞv」恋次にかぎって色っぽい展開はないよ(笑)。ルキア「最低だな」恋次「え」ドンマイ、恋次(笑)!

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2009年8月23日 (日)

ナルト(8/20 第343話 「激突!」)

ナルト(8/20 第343話 「激突!」) ネタバレ注意!

あ~v暁が出てくると戦闘が激しくなってええわぁ~v見てるこっちも力が入る!

デイダラの忍術は白色が基調なのに、なぜか画面が静かになりすぎない。やはり芸術は爆発だから?

至近距離で『C1』を爆破させたデイダラ。トビ「せんぱーいっ!ああ・・・厳しい先輩だったけど、いい先輩だったなぁー・・・僕は決してデイダラ先輩のこと・・・」思い出化するの早っ(笑)!

ひもの付いた人形爆弾を出したデイダラ。この作品はきっとサソリのくぐつにヒントを得たに違いない!

人形爆弾を爆破1。デイダラ「フ!」トビ「う・そぉ!」デイダラ「ム」爆煙からサスケが飛び出る。トビ「だよねぇ~(頷く)」女子高生かよ(笑)!

人形爆弾を爆破2。デイダラ「どうだ!」得意満面なデイダラ先輩がかわいいですvトビ「あら~・・・」デイダラ「やっぱ、大したことねぇな!うん!」先輩、かわいいな~。爆煙から代わり身用の丸太が出てくる。デイダラ「!」トビ「やっぱり!(頷く)」デイダラ「おい!トビ!お前はどっちの味方なんだよ!」デイダラ先輩はトビに死亡扱いされるより、サスケを倒せていないことを肯定される方が気にいらんようです(笑)。

デイダラ「(ならここは『C2(シーツー)』がベスト)」もちろん『コードギアスのC.C.(シーツー)』を思い出しましたとも!

『C2ドラゴン』の口からダバーっと爆弾が出てくる様をみると、どうも『ヤッターマンのビックリドッキリメカ~』を思い出します(笑)。

まんまとサスケにしてやられたデイダラ。立ちのぼる爆煙。トビ「せんぱぁぁいっ!・・・(爆煙に舞う暁の衣)やっぱ最期は爆死じゃないですか!?デイダラ先輩のバカヤロー」期待通りです、先輩vとか思ってそう(笑)。

デイダラ「ぎゃーぎゃーうるせって言ってんだ、トビ!」トビ「んがぁ・・・まだ生きてた」なにこの残念そうな言い方(笑)。

暁スカウトキャラバン・デイダラ編(笑)。

なんかねー問題児(デイダラ)を説きふせようとする生徒指導教員(暁メンバー)に見えます(笑)。

デイダラ「見ろ!どうだ!この洗練されたラインに二次元的なデフォルメを追求した造形・・・まさにアートだ!だが、オイラのアートはこれだけじゃない。オイラの作品は流動的だ。形ある時はただの造形物にすぎない。うん。これは爆発する!その爆発により、その存在を昇華させて、初めて本来の作品になる。オイラはその一瞬の昇華にこそアートを感じてならない!うん!芸術は・・・爆発なのだ!」バカボンなのだ(笑)!

ほめてほめて!な顔のデイダラがかわいいですv付いていけてない暁メンバーには同情します(笑)。

後光が差すイタチに見入るデイダラ。これってもう、『君の瞳に恋をしたv』ってことじゃないっスか!?デイダラ先輩(笑)!

デイダラってなんだかんだ言って、トビのことを気にかけてるよね~。そんな面倒見のいいデイダラ先輩が大好きですv

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ブリーチ(8/18 第233話 「敵となった斬月」)

ブリーチ(8/18 第233話 「敵となった斬月」) ネタバレ注意!

法被「ただいまー」父「今日、白一護出たぞ!」母「尻尾も生えてたわねぇ~」ブリーチ大暴れで、我が家安泰(笑)。

日の当たる所で村正を見ると、目のまわりのメイク(?)がはっきり見えるなー。・・・パンダか青タンやな(苦笑)。

お・千本桜は無事なのか。じゃあ白夜は??・・・この千本桜が白夜だったら面白いのに。白夜ががんばって鎧武者のコスをしていると考えると面白いじゃないですか(笑)!

一護VS村正。周りの景色がぐーるぐる。うわっ酔いそう。で、逆さまに落っこちる一護。すぐさま飛び起きる一護。・・・あれだ、授業中うとうとしててカクンとなって慌てている感じ(笑)。

村正は一護から斬月を取り出す。一護「うわぁぁっ!」こんなに苦しむなら、なんで他の死神は斬魄刀を抜かれたのに気づかんねーん(笑)!

救護詰め所のピンクの着物を着た看護士さんを見てたら、卯ノ花さんも着たことあるのかなぁーとちょっとドキドキv卯ノ花さんがミニで素足をさらすだなんて・・・vそんなの困りますぅv

自分を調査研究するマユリ様。なんかいっぱい刺さってる!目玉の動きがピンポン玉!面白素敵です、マユリ様(笑)!

ネム「卯ノ花隊長のデータも取らせていただきたいのですが」ご指名です、卯ノ花隊長!他の隊長だって斬魄刀が実体化してるのに、卯ノ花隊長を指名!その心は!?

イケナイことを考えてしまいますよvうふふふふv

来たぁぁっ!白一護!まさか斬月のおっさんVS白一護が見れるとは!なんか意外な展開で面白いぞ!

んでもって、虚一護まで登場するとは!このままソウルソサエティだけで話を進めるのかな~。現世にも行こうよ!たつきに出番を!

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赤マルジャンプ 2009SUMMER

赤マルジャンプ 2009SUMMER ネタバレ注意!

定価350円・・・こんな薄い赤マルジャンプ見たことない・・・(衝撃)!なにがあったの、集英社!漫画家を目指す人が減ってるのか??新人の質が落ちてるのか??

この業界になにが起こってるの??

Dグレやっぱきれいだ、カラーイラストv水彩画のような色使いが好きv

話の方は前回の話とのつながり感がよくわからないけど、ここまで急展開してもらえると、いっそ割り切って読み出せ。

ノアがいつの間にやら増えてるけど、やっぱロードが好きだな~vかわいい~vまたリナリーとゴスロリな格好をしてほしいvいつぞやかのカラーイラストのウエイトレスみたいな感じでv

ティムがセリフ板持ってたのにうけた(笑)。どうやって文字書いてん!

人姿の千年公はやぼったいおっさんだった!一歩間違えれば、貴族ではなくピエロだ!

ARMOREDついこの間、週刊少年ジャンプで読み切りが掲載された方の作品。

時代物が好きなんですかね?赤マルの方が古い作品のような気がします。赤マルの方が実線の強弱がないように思われます。

キャラの表情が豊かなのがいいですよね~v女の子かわいいしv

話も布石を置きつつ、進められているのがいいです。分かりやすくてテンポがいい。

戦国主義 信長×コント無条件で信長が好きですv戦国武将といえば織田信長です!

ヘタレな子孫と信長(霊)のデコボコ感が面白い。後、二人ともバカなのがいい(笑)!

にこいちまっしぐらなバカは好きです。こういうキャラが主人公だと、なんだか清々しく思えます。

足らないオツムの方を補ってくれる相方がちゃんといるのがこのお話のミソですな~。

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2009年8月16日 (日)

ハガレンFA(8/16 第20話 「墓前の父」)

ハガレンFA(8/16 第20話 「墓前の父」) ネタバレ注意!

エド「テメーになにがわかる!くそっ!胸くそ悪ぃ!」ホーエンハイム「俺の若い頃にそっくりだなぁ・・・」なので、怒らせ方も熟知してると(笑)?そんな親父さんが大好きだv

寝ているエドの様子を見に来た親父さん。自分の足に満面の笑みでしがみつく幼い息子たちを思い出す。やっぱり息子のことを大切に思ってたんだ・・・!口には決して出さない親父さんも大好きだv

それにしてもしがみつくエドが最高にかわいいですv

寝ているエドに触れようとするけど、触れられなかった父と子の距離感も好きですv息子は父を越えなければね!

ピナコばあちゃん・・・若かりし頃はあんなに・・・(涙)!老いは身長も奪うものなのか(笑)!

息子が立ち聞きしていることを承知で話し出す。ホーエンハイム「息子たちが錬成したのは本当にトリシャだったのか? いや、そうじゃなくて・・・例えば瞳の色、髪の色・・・」親父さんがこんなことを言い出した訳がわからんかった。なにを息子に伝えたいんだろう??

ピナコ「?・・・どういうことだい!?あれはトリシャじゃなかったとでも?全く関係ないものを作って、あの子らは体を持っていかれたっていうのかい!?」つまり、親父さんは息子たちが無駄なことを、愚かしいことしたと伝えたかったのか??

家族4人で撮った写真を譲ってもらう親父さん。・・・やっぱ家族ラブなんや!そんな不器用な親父さんが大好きだv

親父さんに言われたことが気になり、過去を掘り起こすことにしたエド。結果、人体錬成してできたのは母ではなかったことが判明。エド「あの日からこれは絶望の象徴だった。だが今希望に繋がる」・・・なんで!?自分たちのしたことが無駄だったってことになるんじゃないの??

トリシャ「あの人が帰ってきたら伝えてもらえますか?約束、守れなかったって。先に逝きます。ごめんなさいって」・・・(涙)。寂しげな笑顔が身に染みます。約束って多分、息子たちを煉金術士にしないってことなんだろうなー。親心、子知らず。

エド「ウ、ウィンリーを、その、嫁にんのどっちかって兄弟ゲンカしたこと覚えているか(照)?」にやり。エドだけが照れちゃって、ま~。にやにや。

で、ウィンリーが振った理由は、「あたしより背の低い男はイヤ」エド「身長で男の価値を決めんなよ(切実)!」がんばれ、エド!中身で勝負だ(笑)!

アル「僕たち誰の魂も傷つけてはいなかったんだ・・・!」アル「ありがとう、兄さん・・・!僕は母さんを殺してはいなかった・・・!」これかー!親父さんが伝えたかったことは!回りくどかったけど、結局は息子たちの力になりたかったんだね!親父~!!

今回はうちがどれだけ親父さんが大好きかわかる回だった(笑)!

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ナルト(8/13 第342話 「探索」)

ナルト(8/13 第342話 「探索」) ネタバレ注意!

忍犬と組んでうちは兄弟を探すことになったナルトたち。

サイ「(犬と友達に・・・なれるかな?)」努力の結果は・・・サイ「行くよ。ポチ、タマ」タマって(笑)!友達第一歩はあだ名付けから!ネーミングセンスが悪いのが許してあげて(笑)!

ナルトと行動できることになったヒナタ。照れながらもうれしそうなのがいいよね!

イタチを探しに行く水月と重吾。カリン「(よしっ!)サ・ス・ケ~vうちはサスケと二人でぇ~v」サスケ「お前もさっさと行け」乙女心がわかってないサスケが好きですvサクラに関してはわかっていたはずなのにな~サスケ(笑)。

不運な質屋さんネタが面白すぎ!手下「兄貴!ブタ(質草)が消えました!」兄貴「なにぃぃっ!今日はなんて日だぁっ!」劇画チックなのがいいよね☆

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ブリーチ(8/11 第232話 「袖白雪vsルキア!心の惑い」)

ブリーチ(8/11 第232話 「袖白雪vsルキア!心の惑い」) ネタバレ注意!

六番隊隊舎に駆け込むルキア。そこにいた恋次は手荒くルキアを迎える。肩をポンポン。頭をグリグリ。子供扱いかよ!

そんな恋次はルキアから鉄拳をもらう。突然現れたチカン扱いやね!頬に手を当てる恋次の姿が情けなくて面白い(笑)。

袖白雪のあのさげすむような冷たい視線・・・たまらんv

蒼火墜を防いだ袖白雪が小首傾げてる姿が美しくて好きv

ルキアが初めて始解したと思われるシーン。喜んでる無邪気なルキアがかわいいv

ルキアの成長を喜ぶ海燕が微笑ましい。きっと海燕はルキアのことを妹みたいに思ってたんだろうな。

ルキアってよく頭をなでられるなー・・・頭をよくなでるキャラといえば、たつきでしょ!?いつかたつきがルキアの頭をなでる日が来るのかなぁー・・・その前にたつきの出番をよろしくお願いします!

ルキアのピンチに登場した一護。さすが主人公。・・・肝心な所に登場できない恋次はやはり幼なじみ止まりなのか・・・!がんばれ、恋次(笑)!

袖白雪に息を吹きかけられた一護がちょっとうらやましい・・・(笑)!

村正って斬魄刀なの!?誰の??

一護が司会のアランカル大百科。・・・一護「皆さんのナンバーですが、スタークさんが1番、バラガンさんが2番、ハリベルさんが3番でいいんですよね??」No.1~No.3「・・・」痛々しいよ、主人公(笑)!

ブリーチコミック40巻の巻末に『斬魄刀票結果発表』がありまして、最下位に当たる64位に、ズラズラ~と記載されている項目の中に・・・

『たつきの拳』

がありました。・・・その手があったかぁぁっ!!投票した人、グッジョブ!次回があれば、うちも『たつきの拳』に投票しよう♪

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ジャンプSQ.2009年 9月号

ジャンプSQ. 2009年 9月号 ネタバレ注意!

最近、ジャンプSQ.が面白くなかったので、感想を書いていませんでした。

けど、そろそろ『ジャンプSQ.読んでるよ!』と主張しおこうと思いました(苦笑)。

『放課後ウインド・オーケストラ』と『かおすキッチン』戻ってきてぇ~っ(泣)。

雷句 誠一体なにがあったんだ??

何でも『ジャンプSQ.』、『月刊少年マガジン』、『週刊少年マガジン』、『別冊少年マガジン』、『ヤングキングアワーズ』の計5誌に読み切りを掲載するそうです。(『別冊少年マガジン』は連載)

一体なにがあったの、ホント!?意図が分かりかねるんですけど・・・。

ま・面白ければすべて良しなんでしょうけど。

ジャンプSQ.MジャンプSQ.に掲載された読み切りをまとめた本が登場するそうです。

・・・なんだかなぁ・・・(苦笑)。

わざわざ1冊にまとめるほどのものでもないと思うのですが。意図が分かりかねますけど・・・。

ま・面白ければすべて良しなんでしょうけど。

・・・面白いと思えた作品は、『曾根崎心中!(河下水希先生)』『彼の殺人計画(鬼頭莫宏)』ぐらいです(苦笑)。

ロザバン2まりんさんと燦先輩の母娘(おやこ)関係が好きですvやっぱ家族ネタ大好きですv

燦先輩の闘いっぷりもかっこいいしv

そして・・・ココア「幼女じゃないッ あたしはこれでも 15歳よ15歳ッ」灰次「年齢など1万15歳でも構わん! 大切なのは発育だ(キリッ)」ココア「それはあたしが発育不足だって言いたいのか畜生ォォォ」

サイコーですvココア万歳v

ご指名です!フルスイングでバカなのが面白いです(笑)。

幼稚園児に振り回されるNo.1ホストって(笑)。

青の祓魔師今、うちをジャンプSQ.に留めている唯一の作品です。

しえみがきっとヒロインだよね~。一生懸命な天然キャラ。服装が着物というのがいいv

昨日の敵は今日の友。少年漫画の基本。燐はヘアピン、坊はカチューシャで前髪を止める。こいつら仲がいいわ(笑)。

しみえ「おいで おいで~ なんちゃって・・・」照れながら言う姿がかわいらしかったv

朴「それと真剣な人をバカにしたりするのも 私は好きじゃない」朴が神木と友達になったのは、きっと神木が一生懸命だったから。そんなことを思わせるストーリー運びがよかった。

それにしても朴はお母さんみたいなポジションだ(笑)。

同年齢の女の子の下着姿に無反応な燐はまだまだ青いね(笑)!

RICO家族ネタが好きなので、気に入りましたv簡略化されたキャラもかわいかったv

個人的には若かりし頃のアドルフさんとリコの話が読みたいです!白学ランとセーラー服がたまりませんv

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神曲 地獄編 ダンテ

読書記録

タイトル:神曲 地獄編
著者  :ダンテ
訳者  :平川 祐弘(ひらかわ すけひろ)
挿絵  :ギュスターヴ・ドレ
発行日 :2008年11月初版
総ページ:509ページ
出版社 :河出書房新社(河出文庫)
価格  :997円

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以前より気になっていた『神曲』。

読んでみたいけど・・・なんか小難しそうやしぃー、分厚いしぃー、全3巻やしぃー。

そんな理由で敬遠していましたが、ふと本屋で手に取ったら・・・

巻頭にカラー写真(絵画)あり、文面は(詩なので)余白が多く、挿し絵が豊富で・・・

なんだ、読み切れそうじゃん!

そんな理由で購入(笑)。

『神曲』は『地獄編』、『煉獄編』、『天国編』の全3部構成で、簡単に言うと、主人公のあの世巡りツアー旅行記です(笑)。

『神曲 地獄編』は三十四の歌(詩)で構成されています。ひとつの歌はそう長いものではありません。

各歌の出だしには訳者の要約(1ページ未満)が書かれていて、各歌の最後には用語の注釈が書かれています。

あれ?出だしの要約だけ読んだらいいんじゃない??

いやいや、そんな邪道読みはいたしませんよ!

この要約を読んでから歌(本編)を読むと理解しやすいのです。

歌(本編)は文章のリズムを愛でて、言葉を味わいます。

地獄編では、様々な罪人をその罪に応じて罰を受けてます。

与えられている罰の巧妙さも面白いですが、罪のランク付けも面白いです。どの罪がより重いかわかります。

これって罪なんだ(驚)!というものもあり、自分を省みると、どうやら地獄行きのようです(苦笑)。

神話・歴史上の人物が多数登場します。ああ、あの出来事で地獄行きかーと、歴史上の出来事とリンクする瞬間が楽しいです。

『神曲』は精読するのがいいと思いますが、怠け者のうちは、勢いで読み通してしまいます(苦笑)。

次回のあの世巡りツアーは『神曲 煉獄編』です!

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2009年8月 9日 (日)

ハガレンFA(8/9 第19話 「死なざる者の死」)

ハガレンFA(8/9 第19話 「死なざる者の死」) ネタバレ注意!

部下のピンチに駆けつけた大佐!出入り口付近に寄りかかり、かっこよく決めたはずだったのに・・・

ロイ「間に合ったか」リザ「大佐・・・なんで出てきたんですか!?私たちに何かあっても無視しておけば、敵の追求を逃れられるのに・・・こんな所にノコノコと・・・あなたは本当にバカですか!?」せっかく助けに来たのに、無能の次はバカ扱いですよ、大佐(笑)。

ああ、でも怒っててもかわいいな~リザさんvやえ歯がキュートv

ロイ「わかった、わかった。私がバカだった」認めちゃいました。絶対、尻にひかれるタイプだ(笑)。

リザ「大佐・・・」ロイ「ん」リザ「ありがとうございました」ロイ「後にしろ。今は作戦行動中だ」リザ「はい・・・(微笑み)」お~いおいおい!二人っきりになった途端、これかよvごちそうさまですv

ロイ「デタラメ人間の万国ビックリショーか」発想に年齢を感じます、ああ、この人若くないんだって(笑)。

第3研究所の門付近でトーテンポールになってるロイご一行がかわいいv

ロイ「いや、好都合だ」この一言がすごい。不利な状況になっても、それを好都合だとチャンスにする所がすごい!うちもこのくらい発想の転換ができたらいいのになー。

ラスト「うふふ。騙しててごめんなさいねv」たっぷんたっぷん。・・・揺れとります!ラスト姐さんにこんな裏技があるなんて!けしからんですv

ロイ「なるほど。騙されるわけだ。お前、ボイン好きだろう?」ボインって(笑)!

ハボック「!!大好きっス!!ボイン!!ボイン、ボイン、ボイン(エコー)」スポットライトが当たり、握り拳に、涙で高らかに宣言するハボック。うんうん。一体何人の視聴者が共に頷いているのやら(笑)。

ラスト「火打ち石を火種に自らの血で綴った錬成陣・・・!あの傷でなぜ!」傷の前に、血であんなきれいに練成陣書けるもんか!?

ロイ「焼いて塞いだ!2、3度気絶しかけたが・・・」この発言を聞いて、大佐があっちの世界(SMのM)の住人になったのではないかとドキドキしました(笑)。

ラスト「負けた・・・悔しいけど、あなたみたいな男にやられるのも悪くない。迷いのないまっすぐな目。楽しみね。その目が苦悩に歪む日が・・・すぐ、そこ・・・」うわーん!ラスト姐さーん!最期まで色っぽいv

よっしゃ、来たぁぁっ!親父さん!背中がいい!語りかけてるよ!あの煙たそうに息子を見る目がたまらん!

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ブリーチ(8/4 第231話 「白哉、桜と共に消ゆ」)

ブリーチ(8/4 第231話 「白哉、桜と共に消ゆ」) ネタバレ注意!

斬魄刀に襲われ、現世に逃げ込んだルキア。・・・ん?地獄蝶なくても来れちゃうの??あらー袖白雪も来れちゃうみたいだから、きっと大人の事情やね(苦笑)。

袖白雪の長い袖をふわりふわりと舞わせる姿が美しい・・・vルキアより攻撃の型が優雅でいいv月光がよく似合うv

オリジナルということで、りりんたちにも出番が来たよ!ぬいぐるみ集団の活躍の場はあるのか(笑)!?

りりん「織姫の能力を信じなさいよ!」なんか、ホロリとくるセリフやわ・・・!織姫!ちゃんと聞いたか!?もっと自分に自信を持って!

村正「山本元柳斎は既に封じた。奴の斬魄く刀・流刃若火は我々の同志になることを拒んだ」山じぃは総隊長としての威厳を保ったけど、出番が・・・(涙)!痛恨なり(笑)!

白夜が千本桜の刃に包まれたことを、「ピンクに包まれ、消えた」と表現すると・・・なんだかな(苦笑)。

なんだかフレンドリーなギンと一護が笑えるアランカル大百科(笑)。

ギン「それぞれこういう字を書くんやねぇ~」一護「なんで今更・・・」ギン「まだ先は長いって油断しとったら、いきなり大人の事情やんか!」アニメブリーチ、大人の事情が多い(笑)。

ギン「ここでやっとかんと、彼らも成仏できんやろ?」アランカルに成仏ってあるの!?

ギン「いろいろ大変なんよ、このコーナーも!」完全にご近所のおばさんやわ!一護「どこがだよ」ギン「ほな、君一回やってみぃや!」一護「え」

次回はもしかすると、一護がコーナーを仕切るの!?一護が紹介できそうなアランカルって・・・できればグリムジョーを出してほしい!

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2009年8月 3日 (月)

ハガレンFA(7/26 第18話 「小さな人間の傲慢な掌」)

ハガレンFA(7/26 第18話 「小さな人間の傲慢な掌」) ネタバレ注意!

「小さな人間」=「エド」という方程式が当然のごとく浮かんでくる今回のタイトル(笑)。

ロイのネタばらし。なんかね、鮮やか過ぎてムカつく(笑)!雨の日は無能なくせに(笑)!

ロス少尉に再会の抱擁を迫るアームストロング少佐。・・・筋肉変態だ(笑)!逃げ回るロス少尉が必死すぎて笑えます。なぜだか、万一抱きしめられちゃったら、ロス少尉がお嫁にいけるか心配になります(笑)。

ウィンリーの両親を殺したのはスカーなんですか??ちょっとーこの二人の顔合わせが楽しみじゃない!

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ブリーチ(7/28 第230話 「新たなる敵!斬魄刀実体化」)

ブリーチ(7/28 第230話 「新たなる敵!斬魄刀実体化」) ネタバレ注意!

アニメオリジナルストーリーが始まりましたね~。めっちゃ楽しみなんですけど・・・現世キャラも登場させて欲しいです。もちろんたつきねv

六番隊の公開練習試合!白夜VS恋次。恋次への声援は男性隊士ばっかりだったのが、妙に納得しちゃった(笑)。

きっと白夜への声援は女性隊士ばっかりだろうな~。恋次はそんなの気にしなさそうだけど、ルキアが白夜を応援してたら凹んでそう(笑)。

元気な桃ちゃんの姿がめっちゃ新鮮です(笑)。

桃「あ・シロちゃん、どこ行くの?」シロ「バカヤローまだ仕事中だ」桃「えーっ!せっかく卯ノ花隊長にいただいた甘納豆持ってきたのに~」乱菊「隊長!お茶にしなさいよ!大好物でしょ♪」

桃ちゃんの誘いに思わず、乗りそうになるシロちゃん。まさかの丸ほっぺに和みますvけど、甘い誘惑振り切るシロちゃんがかっこいいぞ!

誰か浮竹さんにシロちゃんの好物教えてあげてー!

弓親「ま・うちの隊長と副隊長は留守なんで」この一言で、剣ちゃんがアニメオリジナルストーリー圏外決定(笑)!始解できんからしゃーないか。

灰猫「邪魔v」ぽんと乱菊の肩に手を乗せる。乱菊「アンタ!」灰猫「ふふん♪」しっぽに寄り添う姿がセクシーv

いやいや、面白そうだね~、斬魄刀編。けど・・・このままじゃ、現世キャラの出番は皆無じゃね!?頼みますからたつきを出してください!

具現化した斬魄刀に関してコメントは割愛します。けど、これだけは言わせて!

風死「チッ!たわいねぇーっ!!」・・・持ち主の修兵よりキャラ立ってるーっ(笑)!

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人間失格 太宰治

読書記録

タイトル:人間失格
著者  :太宰 治(だざい おさむ)
発行日 :1990年11月初版
総ページ:205ページ
出版社 :集英社(集英社文庫)
価格  :269円

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ジャケ買い第2段(笑)v

『デスノート(週刊少年ジャンプ連載終了)』の作者がカバーイラストを手がける、『人間失格』。

学ランの青年が籐椅子に腰掛け、薄く笑っている姿が描かれています。

ぱっと見て、『デスノート』のライトを思い浮かべました。

『ライト=人間失格』

この絶妙な繋がりが、本へ手を伸ばさせました。

『足掻けば足掻くほど深見にはまる』ということが、こんなにしっくりはまる話はないのではないでしょうか。

『人間失格』では行動することが足掻きではなく、苦心することが足掻きだと思います。

主人公は何度か自殺未遂を犯すのですが、自殺は逃げ出すための脱出口ではなく、現状を打開するための突破口だったと思います。

主人公は人間を理解できず、自分を人間以外のなにかであると考えているようでした。

まるで異星人がいかに地球人になり過ごすか苦心しているようです。

そこが主人公と共感できることでした。

うちにとってはごく当たり前なことなんですけど、他人にはどうも理解されず、他人にとってはごく当たり前なことなんですけど、うちには理解できない。

俗に言うとうちは『KY』らしいです(苦笑)。

他人のすることが理解できないから、自分のこともわかってもらえないだろうという疎外感に襲われ、どうにかして自分をわかって欲しくて、受け入れて欲しくて苦心するわけです。

そんなことで苦心する上で、障害があります。

こちらにも譲れないものがあることです。他人に受け入れられたいと思うものの、『それは譲れん!』と頑固に拒むことがあるのです。

このことをグルグル考え込んだら、さぁ大変。抜け出せない。

『人間失格』を読めば、抜け出すヒントがあるのかというと・・・ありませんよ。

ただ、『人間失格』を読んで共感できることがあれば、同類を見つけた心地になって安心できます。

人と違うことで不安を覚える方には、不安を和らげてくれる一冊になるかも。

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